PHPList機能紹介イメージ

高機能メール配信ソフトPHPList機能紹介


配信リスト管理


配信対象となるリストを下記の手段で取り込むことが可能です。



【①手動でのエントリー】
オペレータが手動にて、ユーザを入力します。


【②CSVファイルによる一括エントリー】
Excelなどで管理されたデータから
一括インポートします。



【③他のデータベースからインポート】
既存運用されているデータベースサーバより直接取り込みます。
※対象のデータベースやテーブル構造により取り込めない場合がございます。


【④メールマガジンお申し込みフォームからの登録】
Webサイトなどで購読申し込みページへ誘導してユーザ自らエントリーします。




配信文面、テンプレート管理


配信コンテンツの管理および配信のコントロールを行います。


  • HTMLテンプレートの作成
  • メール配信本文への属性差込
  • 配信日時指定
  • HTML、テキストメールの指定
  • テストメールの配信
  • 配信リスト指定
  • 配信条件設定(クライテリア)
  • 配信結果確認
  • トラッキング情報の確認



バウンスメール管理


バウンスメールに関してエラー詳細の確認と処理作業軽減のための機能を利用できます。



  • バウンスメールから処理決めます。
  • 正規表現によるunconfirmや削除などの
    バウンスルールを作成できます。
  • リストごとのバウンスを閲覧できます。
  • 現時点でのバウンス状況を更新します。






トラッキング集計


多面的にトラッキング統計情報を確認することが出来ます。 トラッキングの取得方法も通常は、特別な手順を踏まずとも、 キャンペーンサイトのURLや、HTML内のリンクボタンを自動的に、 トラッキングURLと差し替え、ユーザにメール配信します。


  • URLごとのクリック統計
  • メール配信ごとのクリック統計
  • メール配信ごとの開封確認統計(HTMLメールのみ)
  • ドメインごとの統計
  • それぞれの統計でのクリックとユーザの紐付け
  • クリック率等の概要